第2回Japan Business Model Competitionで準優勝

Japan Business Model Competition(JBMC)実行委員会が主催する第2回大会において、代表の仲木が「エピゲノム解析よりパーソナライズされた未来型のヘアケア事業」というタイトルでプレゼンテーションを行い準優勝しました。

(JBMCについてはこちら

全60チームが出場し、準決勝には19チームが進出し、決勝では10チームがそれぞれのビジネスモデルについてプレゼンテーションを行いました。

 

 



— Decoding Life, Creating Future —

エピゲノムで生き物のあたり前を超えていく

Rhelixaは自社のコアコンピタンスであるエピゲノム解析技術を応用し、ソフトウェア開発、検査技術の開発、お客様各々の目的に応じた研究開発のサポートを行っています。

効率的かつ効果的なエピゲノム解析を実現する上で、網羅的な大規模遺伝情報の取得が必要です。その際、最先端のゲノム配列決定装置である次世代シーケンサーが欠かせません。Rhelixaでは次世代シーケンサーを備えた専門のラボと、それを利用するためのノウハウを持った人材が揃っているだけでなく、解析を高速・高精度化する独自ソフトウェアを用いて、得られたデータを専門技術陣が解析いたします。