情報計算化学生物学会「2015年大会」で企業ブースを出展

2015年10月27日〜29日で開催された情報計算化学生物学会主催「2015年大会」において、Rhelixaの事業を紹介するブースを出展しました。

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次世代シーケンサーを用いた網羅ゲノム・エピゲノム解析の受託サービスについてご紹介を行い、多数の研究者の方々よりご質問・要望をいただきました。



— Decoding Life, Creating Future —

エピゲノムで生き物のあたり前を超えていく

Rhelixaは自社のコアコンピタンスであるエピゲノム解析技術を応用し、ソフトウェア開発、検査技術の開発、お客様各々の目的に応じた研究開発のサポートを行っています。

効率的かつ効果的なエピゲノム解析を実現する上で、網羅的な大規模遺伝情報の取得が必要です。その際、最先端のゲノム配列決定装置である次世代シーケンサーが欠かせません。Rhelixaでは次世代シーケンサーを備えた専門のラボと、それを利用するためのノウハウを持った人材が揃っているだけでなく、解析を高速・高精度化する独自ソフトウェアを用いて、得られたデータを専門技術陣が解析いたします。