雑誌『WIRED』VOL.22 2016年4月9日(土)に掲載

 

雑誌『WIRED』VOL.22 2016年4月9日(土)で、代表の仲木が紹介されました。

 

以下のテーマで、仲木が様々な分野の専門家と議論を交わしました。

「病気のない世界は実現するのか?実現するとすればどのような技術が鍵となるのか?さらには、病気のない世界でヒトは次に何を求めるのか?」

 

仲木のメディア出演依頼はこちらよりご連絡ください。



— Decoding Life, Creating Future —

エピゲノムで生き物のあたり前を超えていく

Rhelixaはコアコンピタンスであるエピゲノム解析技術を応用し、ソフトウェアや検査技術の開発、それぞれの目的に応じた研究開発のサポートを行っています。

効率的かつ効果的なエピゲノム解析を実現する上で、網羅的な大規模遺伝情報の取得が必要になります。その際、最先端のゲノム配列決定装置である次世代シーケンサーが欠かせません。Rhelixaでは次世代シーケンサーを使用するための専門のラボ、人材、ノウハウが揃っており、更にそれより得られたデータを解析するためのソフトウェア、人材、ノウハウが揃っています。