代表の仲木が岡山理科大学にて講演

2016年5月25日で開催された岡山理科大学の講義において、代表の仲木が株式会社リバネス代表・丸氏との共同講演を行いました。

(講義の詳細はこちら

 

Rhelixaの事業紹介から始まり、バイオサイエンスベンチャーが事業を発展させていく上で必要な要素について講演を行いました。質疑応答の時間には、今後の理科系大学院生に求められる能力・キャリアパスについて聴講者の方々と一緒になり議論を行いました。



— Decoding Life, Creating Future —

エピゲノムで生き物のあたり前を超えていく

Rhelixaは自社のコアコンピタンスであるエピゲノム解析技術を応用し、ソフトウェア開発、検査技術の開発、お客様各々の目的に応じた研究開発のサポートを行っています。

効率的かつ効果的なエピゲノム解析を実現する上で、網羅的な大規模遺伝情報の取得が必要です。その際、最先端のゲノム配列決定装置である次世代シーケンサーが欠かせません。Rhelixaでは次世代シーケンサーを備えた専門のラボと、それを利用するためのノウハウを持った人材が揃っているだけでなく、解析を高速・高精度化する独自ソフトウェアを用いて、得られたデータを専門技術陣が解析いたします。