インプレス共同主催「データサイエンス基礎講座2017」を開講

2017年2月24日(金)にRhelixaオフィスにて、株式会社インプレスと共同主催の「データサイエンス基礎講座2017」を開講しました。

(講義の様子はこちら)

ゲノミクスおよびデータサイエンスの非専門家に対して、ゲノムデータの基礎構造と機械学習の応用例についてお話ししました。

 



— Decoding Life, Creating Future —

エピゲノムで生き物のあたり前を超えていく

Rhelixaは自社のコアコンピタンスであるエピゲノム解析技術を応用し、ソフトウェア開発、検査技術の開発、お客様各々の目的に応じた研究開発のサポートを行っています。

効率的かつ効果的なエピゲノム解析を実現する上で、網羅的な大規模遺伝情報の取得が必要です。その際、最先端のゲノム配列決定装置である次世代シーケンサーが欠かせません。Rhelixaでは次世代シーケンサーを備えた専門のラボと、それを利用するためのノウハウを持った人材が揃っているだけでなく、解析を高速・高精度化する独自ソフトウェアを用いて、得られたデータを専門技術陣が解析いたします。