「14th Annual BIO Asia International Conference 2017」に出展

2017年3月14日(火)〜15日(水)にグランド・ハイアットで行われた「14th Annual BIO Asia International Conference 2017」にて、Rhelixaの事業紹介を行うブースを出展しました。

(イベントの詳細はこちら)

大会中には、研究開発PMの松木によるRhelixaの事業やビジョンに関するプレゼンも行われました。



— Decoding Life, Creating Future —

エピゲノムで生き物のあたり前を超えていく

Rhelixaはコアコンピタンスであるエピゲノム解析技術を応用し、ソフトウェアや検査技術の開発、それぞれの目的に応じた研究開発のサポートを行っています。

効率的かつ効果的なエピゲノム解析を実現する上で、網羅的な大規模遺伝情報の取得が必要になります。その際、最先端のゲノム配列決定装置である次世代シーケンサーが欠かせません。Rhelixaでは次世代シーケンサーを使用するための専門のラボ、人材、ノウハウが揃っており、更にそれより得られたデータを解析するためのソフトウェア、人材、ノウハウが揃っています。