Oxford Nanopore Technologies主催「London Calling 2017」に参加

2017年5月1日(月)〜5日(金)にロンドンで行われたOxford Nanopore Technologies社主催の「London Calling 2017」に、研究開発PMの松木が参加しました。

(イベントの詳細はこちら)

イベントでは、ポータブルDNAシーケンサーMinIONを用いたゲノム解析の実演が行われました。



— Decoding Life, Creating Future —

エピゲノムで生き物のあたり前を超えていく

Rhelixaはコアコンピタンスであるエピゲノム解析技術を応用し、ソフトウェアや検査技術の開発、それぞれの目的に応じた研究開発のサポートを行っています。

効率的かつ効果的なエピゲノム解析を実現する上で、網羅的な大規模遺伝情報の取得が必要になります。その際、最先端のゲノム配列決定装置である次世代シーケンサーが欠かせません。Rhelixaでは次世代シーケンサーを使用するための専門のラボ、人材、ノウハウが揃っており、更にそれより得られたデータを解析するためのソフトウェア、人材、ノウハウが揃っています。