Rinkai Hack主催「臨海ハッカソン2017」にてワークショップを実施

2017年6月12日(月)〜16日(金)にお茶の水女子大学・湾岸生物教育研究センター(館山臨海実験所)で行われた「臨海ハッカソン2017」において、ワークショップを実施しました。

(イベントの詳細はこちら)

ワークショップでは、ポータブルDNAシーケンサーを用いた海洋生物・腸内細菌叢解析の実演を行いました。

 



— Decoding Life, Creating Future —

エピゲノムで生き物のあたり前を超えていく

Rhelixaはコアコンピタンスであるエピゲノム解析技術を応用し、ソフトウェアや検査技術の開発、それぞれの目的に応じた研究開発のサポートを行っています。

効率的かつ効果的なエピゲノム解析を実現する上で、網羅的な大規模遺伝情報の取得が必要になります。その際、最先端のゲノム配列決定装置である次世代シーケンサーが欠かせません。Rhelixaでは次世代シーケンサーを使用するための専門のラボ、人材、ノウハウが揃っており、更にそれより得られたデータを解析するためのソフトウェア、人材、ノウハウが揃っています。