筑波大学シンポジウム「大規模複雑データの理論と方法論,及び,関連分野への応用」にて代表の仲木が登壇

2017年12月1日 (金) ~ 3日 (日)で開催される筑波大学シンポジウム「大規模複雑データの理論と方法論,及び,関連分野への応用」において、代表の仲木が登壇します。

タイトル:全ゲノムシーケンシング時代を勝ち抜く計算科学技術

(シンポジウムの詳細はこちら

 

今後とも増え続けるNGSゲノム・エピゲノムデータを活用する上でどのような計算科学技術が求められるか、Rhelixaがどのような戦略をとっていくかをお話しします。



— Decoding Life, Creating Future —

エピゲノムで生き物のあたり前を超えていく

Rhelixaはコアコンピタンスであるエピゲノム解析技術を応用し、ソフトウェアや検査技術の開発、それぞれの目的に応じた研究開発のサポートを行っています。

効率的かつ効果的なエピゲノム解析を実現する上で、網羅的な大規模遺伝情報の取得が必要になります。その際、最先端のゲノム配列決定装置である次世代シーケンサーが欠かせません。Rhelixaでは次世代シーケンサーを使用するための専門のラボ、人材、ノウハウが揃っており、更にそれより得られたデータを解析するためのソフトウェア、人材、ノウハウが揃っています。