東京工業大学リーディングプログラムに研究開発PMの松木が企業人メンターとして参加

2018年1月30日(火)に東京工業大学で行われた第3回ビジネス構想コンペティションに、研究開発PMの松木が参加しました。

(イベントの詳細はこちら)

ビジネス構想の立案をサポートし、担当チームが優秀賞を獲得しました。



— Decoding Life, Creating Future —

エピゲノムで生き物のあたり前を超えていく

Rhelixaは自社のコアコンピタンスであるエピゲノム解析技術を応用し、ソフトウェア開発、検査技術の開発、お客様各々の目的に応じた研究開発のサポートを行っています。

効率的かつ効果的なエピゲノム解析を実現する上で、網羅的な大規模遺伝情報の取得が必要です。その際、最先端のゲノム配列決定装置である次世代シーケンサーが欠かせません。Rhelixaでは次世代シーケンサーを備えた専門のラボと、それを利用するためのノウハウを持った人材が揃っているだけでなく、解析を高速・高精度化する独自ソフトウェアを用いて、得られたデータを専門技術陣が解析いたします。