2016年年会・第5回生命医薬情報学連合大会にて代表の仲木が登壇

2016年9月29日 (木) ~ 10月1日 (土) で開催された2016年年会・第5回生命医薬情報学連合大会のランチョンセミナー「ユビキタスな人工知能時代を先導する生命情報科学を考える」において、代表の仲木が登壇しました。

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ミドリムシ研究の第一人者 鈴木健吾氏 (株式会社ユーグレナ・取締役)、バイオインフォ界の風雲児 山口昌雄氏 (アメリエフ株式会社・代表取締役社長CEO)、大規模遺伝子検査の仕掛け人 高橋祥子氏 (株式会社ジーンクエスト・代表取締役)、腸内細菌解析の最先端 水口佳紀氏 (株式会社メタジェン取締役COO)と共に、今後のバイオベンチャー企業に求められるバイオインフォマティクス人材について議論を交わしました。

 



— Decoding Life, Creating Future —

エピゲノムで生き物のあたり前を超えていく

Rhelixaは自社のコアコンピタンスであるエピゲノム解析技術を応用し、ソフトウェア開発、検査技術の開発、お客様各々の目的に応じた研究開発のサポートを行っています。

効率的かつ効果的なエピゲノム解析を実現する上で、網羅的な大規模遺伝情報の取得が必要です。その際、最先端のゲノム配列決定装置である次世代シーケンサーが欠かせません。Rhelixaでは次世代シーケンサーを備えた専門のラボと、それを利用するためのノウハウを持った人材が揃っているだけでなく、解析を高速・高精度化する独自ソフトウェアを用いて、得られたデータを専門技術陣が解析いたします。