NEDO主催「Japan Pitch night 2016」に研究開発PMの松木が参加

2016年10月5日(水)〜8日(土)にアメリカ・シリコンバレーで行われた「Japan Pitch Night」に研究開発PMの松木が参加しました。

 

(イベントの詳細はこちら)

イベント中に、Rhelixaの事業とビジョンに関するピッチを行い、現地VC等との意見交換を行いました。

 



— Decoding Life, Creating Future —

エピゲノムで生き物のあたり前を超えていく

Rhelixaは自社のコアコンピタンスであるエピゲノム解析技術を応用し、ソフトウェア開発、検査技術の開発、お客様各々の目的に応じた研究開発のサポートを行っています。

効率的かつ効果的なエピゲノム解析を実現する上で、網羅的な大規模遺伝情報の取得が必要です。その際、最先端のゲノム配列決定装置である次世代シーケンサーが欠かせません。Rhelixaでは次世代シーケンサーを備えた専門のラボと、それを利用するためのノウハウを持った人材が揃っているだけでなく、解析を高速・高精度化する独自ソフトウェアを用いて、得られたデータを専門技術陣が解析いたします。