BioJapan2016に出展

2016年10月12日 (水) ~ 14日 (金) で開催されたBioJapan2016において、Rhelixaの事業紹介を行う展示ブースを出展しました。

(BioJapan2016についてはこちらをご覧ください。)

 

NEDO:国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構からの委託事業である「エピゲノム解析に基づく予防ヘルスケア検査の開発」、新型DNAシーケンサーを用いた実験・情報解析受託サービス、環境サンプル・細菌叢のDNA網羅解析受託サービスについてご紹介しました。

 



— Decoding Life, Creating Future —

エピゲノムで生き物のあたり前を超えていく

Rhelixaは自社のコアコンピタンスであるエピゲノム解析技術を応用し、ソフトウェア開発、検査技術の開発、お客様各々の目的に応じた研究開発のサポートを行っています。

効率的かつ効果的なエピゲノム解析を実現する上で、網羅的な大規模遺伝情報の取得が必要です。その際、最先端のゲノム配列決定装置である次世代シーケンサーが欠かせません。Rhelixaでは次世代シーケンサーを備えた専門のラボと、それを利用するためのノウハウを持った人材が揃っているだけでなく、解析を高速・高精度化する独自ソフトウェアを用いて、得られたデータを専門技術陣が解析いたします。