「Bio Japan2017」に出展

2017年10月11日(水)〜13日(金)で開催されたアジア最大級のバイオパートナリングイベントである「Bio Japan 2017」にて、Rhelixaの事業を紹介する企業ブースを出展しました。

(イベントの詳細はこちら)

イベント中に、研究開発PMの松木が一般財団法人バイオインダストリー協会が主催する「Biotech Pitch in BioJapan 2017」へ登壇し、Rhelixaの事業構想についてお話ししました。



— Decoding Life, Creating Future —

エピゲノムで生き物のあたり前を超えていく

Rhelixaは自社のコアコンピタンスであるエピゲノム解析技術を応用し、ソフトウェア開発、検査技術の開発、お客様各々の目的に応じた研究開発のサポートを行っています。

効率的かつ効果的なエピゲノム解析を実現する上で、網羅的な大規模遺伝情報の取得が必要です。その際、最先端のゲノム配列決定装置である次世代シーケンサーが欠かせません。Rhelixaでは次世代シーケンサーを備えた専門のラボと、それを利用するためのノウハウを持った人材が揃っているだけでなく、解析を高速・高精度化する独自ソフトウェアを用いて、得られたデータを専門技術陣が解析いたします。