「2017年度生命科学系学会合同年次大会」へ参加

2017年12月6日 (木) 〜2017年12月9日 (土)で開催される「2017年度生命科学系学会合同年次大会」において、Rhelixa研究開発チームが参加します。

(大会の詳細はこちら

 

 

Rhelixa研究開発チーム(2017年12月7日)

 

大会中のRhelixaのNGS研究開発ヒアリングにご興味ある方は、info@rhelixa.comまでご連絡ください。



— Decoding Life, Creating Future —

エピゲノムで生き物のあたり前を超えていく

Rhelixaは自社のコアコンピタンスであるエピゲノム解析技術を応用し、ソフトウェア開発、検査技術の開発、お客様各々の目的に応じた研究開発のサポートを行っています。

効率的かつ効果的なエピゲノム解析を実現する上で、網羅的な大規模遺伝情報の取得が必要です。その際、最先端のゲノム配列決定装置である次世代シーケンサーが欠かせません。Rhelixaでは次世代シーケンサーを備えた専門のラボと、それを利用するためのノウハウを持った人材が揃っているだけでなく、解析を高速・高精度化する独自ソフトウェアを用いて、得られたデータを専門技術陣が解析いたします。