「2018年度第12回日本エピジェネティクス研究会年会」へ参加

2018年5月24日(木)〜2018年5月25日(金)で開催された「2018年度第12回日本エピジェネティクス研究会年会」において株式会社Rhelixaが自身初の企業展示をさせていただきました。

また、2日目には弊社代表の仲木がアクティブ・モティフ株式会社と合同ランチョンセミナー「限られた予算・時間・人員でNGSエピゲノム研究を成功させるために必要なこと」を開催し、具体的に解析で得られるデータの活用方法、ゼロからどのようにエピゲノム解析を構築していくかを話しました。当日は多くの方に来ていただきました。

(大会の詳細はこちら)

ランチョンセミナーの資料についてご興味のある方は。customer-service@rhelixa までご連絡下さい



— Decoding Life, Creating Future —

エピゲノムで生き物のあたり前を超えていく

Rhelixaは自社のコアコンピタンスであるエピゲノム解析技術を応用し、ソフトウェア開発、検査技術の開発、お客様各々の目的に応じた研究開発のサポートを行っています。

効率的かつ効果的なエピゲノム解析を実現する上で、網羅的な大規模遺伝情報の取得が必要です。その際、最先端のゲノム配列決定装置である次世代シーケンサーが欠かせません。Rhelixaでは次世代シーケンサーを備えた専門のラボと、それを利用するためのノウハウを持った人材が揃っているだけでなく、解析を高速・高精度化する独自ソフトウェアを用いて、得られたデータを専門技術陣が解析いたします。