「2018年度第18回日本抗加齢医学会総会」へ参加

第18回日本抗加齢医学会総会(2018年5月25日~27日 大阪国際会議場)で、
仲木が「加齢のメカニズムを分子レベルで読み解く最先端のエピゲノム研究の現在と未来」
と題して講演を行い、企業出展会場にはRhelixaのブースを設けて展示を行いました。

 

 

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— Decoding Life, Creating Future —

エピゲノムで生き物のあたり前を超えていく

Rhelixaは自社のコアコンピタンスであるエピゲノム解析技術を応用し、ソフトウェア開発、検査技術の開発、お客様各々の目的に応じた研究開発のサポートを行っています。

効率的かつ効果的なエピゲノム解析を実現する上で、網羅的な大規模遺伝情報の取得が必要です。その際、最先端のゲノム配列決定装置である次世代シーケンサーが欠かせません。Rhelixaでは次世代シーケンサーを備えた専門のラボと、それを利用するためのノウハウを持った人材が揃っているだけでなく、解析を高速・高精度化する独自ソフトウェアを用いて、得られたデータを専門技術陣が解析いたします。